2008.11/03 [Mon]
イサン・・・・8話まで

レビュー少しずつ書きます・・・なんて言ったけど・・・史劇のレビューはむずかしいのよね〜
時代背景とか名前も人物の関係も・・・
しかも8話まで一気にみてる。
あらすじは どこかほかのサイトとかブログで読んでね〜

私は思ったことを中心に書きます。
まず・・・思ったこと。。
イ・サン(イ・ソジン)の子供時代を演じたパク・チビン君。
いつの間にか こんな 難しいセリフを言えるようになったのね〜
コマプタ〜 アニダ・・・
そのほかにもありますが・・・私の語学力なんてこんなもの・・
時々難しすぎて なんか不自然と感じたのは私だけかな?
誰かの策略により英祖の怒りを買う荘祖。
なんと米びつに入れられる。。。
そんな事あるの?
本当の話?
息子であるイ・サンは誰も近づいてはならぬという英祖の命令に背き
ソンヨンとテヒの力を借りて父である荘祖に会いに行く。。
ここから まあ 簡単に言えば・・・ソンヨンとテヒは都を離れることになる。。
まあ逃亡です。。。命の危険を感じての逃亡です。
イ・サンも結局は英祖様に見つかる。
その後もいろいろあったのですが、割愛します。。。(ミアネ)
4話の終わりに・・・いきなり イ・サンは大人になってました・・・
・・・・というかそれから9年後らしいです。
5話・・・いまだに 誰かに命を狙われてます。
ソンヨンは茶母になってた・・・。
テヒはぶらぶらと何もしてなさそう。
叔父さんのパク元内官とも一緒に生活してる。
ソンヨンは絵がとても上手なんだ〜。。。
いつか宮殿にもどり王世孫様(イ・サン)に会いたいと願っている。。。
6話・・・清から使節団がやってくる。
イ・サンに任せられる・・・。
また 何か策略があるのよ・・・。
ソンヨンも茶母のお姉さまたちからいじめられるし・・・。
宴に間に合わない・・やっとイ・サンに会えると思っていたのに・・・。
貢物の白い布を盗まれる。。王世孫様(イ・サン)ピンチ・・・。
7話・・・ここからチョ・ヨヌ登場。
敵か味方かと思ってみてた・・・・なあんだ敵なのね・・・。
8話・・・黒幕がだれか分かった・・・
なんと英祖様の正室?
信じられない〜・・・・なぜ?
テヒは世王孫様(イ・サン)と再会。。。
しかしソンヨンはまた拉致されて、会えない・・・
いったいいつになったら会えるのかな。。。。
そうそう パク・ウネも登場。なんと世王孫様の正室だとか・・・え〜結婚してたんだ〜








yoongunさんへ
『イサン』面白いですね
ソンヨンは王世孫様にやっと会えたね
嬉しかったでしょうね
それにしてもあの悪者たちは次から次と悪だくみが浮かぶねぇ
そんなに邪魔なのかな
パク・ウネが出ているけど このドラマではいい人のようですね
安心しました
yoongunさんがネタばれ書くのはめずらしいですね
またコメントしますね